
『撮りモノ帖』はカメラを使って面白がるイベントです。
面白いポイントは人それぞれ。
みんなで撮ってそれを楽しむ。
▶真面目に撮っても面白くない!
▶カッコイイ写真は撮りません!
▶すごい機材はいりません!
撮ったあとはみんなで鑑賞会をします。
▶鑑賞会は写真をFacebookに投稿して行いますので、投稿できる準備をお願いいたします!
工場夜景撮影の第一人者小林哲朗カメラマンを講師に迎え、
尼崎城周辺を撮影!
さあ、準備はOK?
お申込みは申込フォームから。
先着7名だから急いでね。
お待ちしてます!

[集合場所]尼崎城1階エントランス(集合場所が変更になる場合は個別にご連絡いたします。)
[開催日]8月29日(土)
[時間]13:00 - 15:30 終了予定
[参加費]1,000円(税込)
[参加要件]Facebookのアカウントをお持ちで、撮影した写真をFacebookに投稿出来る方
[お問合せ]尼崎城 TEL 06-6480-5646
[開催日]8月29日(土)
[時間]13:00 - 15:30 終了予定
[参加費]1,000円(税込)
[参加要件]Facebookのアカウントをお持ちで、撮影した写真をFacebookに投稿出来る方
[お問合せ]尼崎城 TEL 06-6480-5646

江戸幕府は譜代大名の戸田氏鉄に尼崎城の築城を命じました。
甲子園球場3.5倍に相当する広さと3重の堀に4層の天守を持つ広大な城は5万石の大名としては異例の大きさでした。
尼崎城は南が海に面しており、瀬戸内海と大阪湾に出入りする船からは壮大な尼崎城が見えていたことでしょう。
大坂の町が整備されるまで瀬戸内海で獲れる魚は尼崎の魚市場に集められ、
尼崎は海産物の一大流通拠点として重要な役割を担っていました。尼崎には酒蔵も並び、酒は下り酒として尼崎の港から小舟で沖に運ばれ、大型の樽廻船に積み替えられて江戸に運ばれていました。本企画は尼崎城と海の姿に思いを馳せ、尼崎について考えるきっかけになることを願い企画しております。

[会期]
2020年7月14日(火)から9月30日(水)
※月曜日は原則休城
[主催]
尼崎城址公園管理運営企業体
[協力]
尼崎市教育委員会/尼崎市立文化財収蔵庫/尼崎市立地域研究史料館/
尼信会館/一般財団法人 招鶴亭文庫/大阪歴史博物館/
貴布禰太皷地車保存会/神戸海洋博物館/国文学研究資料館/
堺市博物館/櫻井神社/有限会社ハタヤ/MIZKAN MUSEUM
※五十音順
2020年7月14日(火)から9月30日(水)
※月曜日は原則休城
[主催]
尼崎城址公園管理運営企業体
[協力]
尼崎市教育委員会/尼崎市立文化財収蔵庫/尼崎市立地域研究史料館/
尼信会館/一般財団法人 招鶴亭文庫/大阪歴史博物館/
貴布禰太皷地車保存会/神戸海洋博物館/国文学研究資料館/
堺市博物館/櫻井神社/有限会社ハタヤ/MIZKAN MUSEUM
※五十音順







